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きみはぼくの太陽。〜長野ウェディング日記①〜

先週末の27、28日の二日間にわたり、長野の小布施、高山村で
ウェディングの撮影をしてきました!!

台風が心配されたなか、うまくそれてくれて撮影当日は気持ちのよい
秋晴れ!!

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新郎、マスミさん。そわそわ、でもにこにこ。
新婦、マスヨさんのお支度風景をあたたかく見守ってらっしゃいました。
ご準備が整っていよいよ撮影へ。
と、その前に早めのランチタイムin教会前の駐車場〜。
撮影のために駆けつけてくれたマスミさんのお友達、しんごちゃんの
手際の良いキャンプセッティングのもと、いただきまーす!!

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小布施名物、栗おこわ。
おいしい〜〜〜。しあわせ!!
これで今日の撮影はばっちりな気がする〜〜笑

楽しいランチタイムを終え、いよいよ最初の撮影場所
「新生病院礼拝堂」へ。
この礼拝堂は昭和9年に結核に苦しむ人々を救うための活動として
カナダ聖公会が開設したそうです。現在は日々の礼拝の場所として
一般の人々にも開かれているとのこと。

静かで、とても雰囲気の良い佇まいの教会です。

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まずは光がきれいなので、教会のお庭で撮影をスタート。
お二人の気持ちよい笑顔が。。。私までとってもしあわせな気持ちに。

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この礼拝堂での撮影、静かで厳かな素敵な雰囲気なので
なるべく興奮しないように笑
騒ぎ立てないように笑
...したつもりなのですが、お二人があまりにも良い表情と
良いリアクションをとってくださるため、
胸の高鳴りを押さえることができませんでした〜〜〜。
ブログではほんの一部をお見せしましたが
素晴らしい写真がたくさん!!撮れました!!
こんなに心の底から楽しい撮影ができて、心臓がドキドキ
しっぱなしでした笑
光、表情、お二人の雰囲気、場所の空気。
周りの人たちの支え。
すべてがうまく、想い通りに、自然に流れていくことの
気持ちよさ。
今日も写真の神様は微笑んでくれたかな〜
楽しく、美しい礼拝堂での時間を過ごし
いよいよ「あの場所」へ向かいます〜〜〜!!

今回のこの素敵なウェディングフォトの企画。
マスミさんには夢がありました。
マスミさんはスキー、スノーボード、バックカントリーなどの
ウィンタースポーツが大好きだそうです。
お気に入りの滑る場所は、長野県の高山村山田牧場にある
yamaboku WILD SNOW PARKというところ。
紅葉のきれいな秋に、yamabokuで、ふたりで結婚の記念写真を撮りたい!!
マスヨさんはドレスを着て
僕は最初はスーツ、そしてyamabokuではウェアとボードを持って。
お打ち合わせのとき、瞳をきらきらさせてマスミさんは言いました。
私はマスミさんの少年のように、嬉しそうにyamabokuのことを
語るご様子を見て、ぜひとも撮りたいっ!!と思いました。
雪に覆われるまでは、牛を放牧し紅葉に染まり、
とにかく美しい景色だということで。。。

そんな景色が本当に広がっていたらいいな。
私は車を走らせながら、終始ワクワクしていました。
そしてすぐにマスミさんの夢はかなうのではないかという
思いに至ったのです。
yamabokuのある「奥山田温泉」に着くまでの道のり。
五色温泉、七味温泉などの有名な温泉地が連なる渓谷沿いを
ゆっくりと進みます。
あたり一面、赤や黄色に染まった木々!!
先導してくれているしんごちゃんは、サクッと車窓から
写真を撮っていました。
とにかくきれいでした。自然の色はなんて美しいんだろう。

途中で雨がぱらついてきましたが、
強行突破で、やむことを祈ってyamabokuでの撮影をスタート!!


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山々はすっかり深い秋の色に染まっていましたが
さ、寒いっっ!!!!
夕方近くになり冷え込んできたため
マスヨさんにはフリースを羽織っていただきました。
フリースを着ていても素敵ですね☆

本当に周りには牛さんがのんびりと草を食べたり
お昼寝をしていたり。
雨はやみ、ぴりりとした冷たい空気の中でしたが
牛さんとyamabokuの懐の深い自然のおかげで
のびのびと撮影できました〜〜。

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ここでもたくさんの良い写真が撮れました(^ ^)
寒くなってきたため、撮影を一区切りして今宵の宿、
Red Wood Inへ。
暖かい薪ストーブが出迎えてくれました。ほのかに暗く
やさしいランプの光で灯された、素敵なロッジです。
薪ストーブの暖かさに思わずじいんとしてしまいました...。
珈琲をいただきながら、今日の夢のような1日をみんなで
ふりかえり、話に花を咲かせていました。
しばらく休んでいると。
外の光景が少しずつ変わってきていることにみんな気がつきました。
雲間から、黄金色の光が差し込んできている!!
目の前のyamabokuは濃い、鮮やかなオレンジ色に染まっているでは
ありませんか!!!
これは撮らなければ〜〜〜

マスミさんも急いで次の衣装に着替えて笑
急きょ、撮影を再開!!

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。。。きれい。。。
もう、その言葉しか出てきませんでした。。。
さっきまであたり一面霧に覆われてとても寒かったのに。
山のお天気は本当にわかりませんね。
だからこそ、このように思いもよらない「贈り物」を
受け取るととても嬉しいものです。

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こうして、長野での素晴らしい撮影の1日が終わりました。
最後の夕日は、本当に思いも寄らないことだったのでとても嬉しかった
です。1日はこんなにも濃く、充実して過ごせるものなんだと
あらためて思いました。

マスミさんとマスヨさん。
本当に雰囲気から笑顔から、お二人はとてもよく似ています。
そしてお互いがお互いをとても思いやっていらっしゃいます。
何気ない仕草や言葉に、お互いをいかに大切に想っているかが
伝わってきます。

「マスヨさんは、俺の太陽なんです。」
マスミさんは笑顔ではっきり、おっしゃいました。
確かに、マスヨさんのやさしい笑顔は日だまりのようなあたたかさ。
マスミさんをふんわりと、包み込んでいるかのようです。

お二人を撮影できたこと、本当に嬉しく、幸せな時間でした!!
そして、撮影を見事にサポートしてくださったしんごちゃん。
山のことなら何でも知っていて、何でもできてしまうすごい方でした!
このウェディングフォトチームで撮影できたことがとてもラッキー
でした。

マスミさん、マスヨさん、しんごちゃん。
どうもありがとうございました!!


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翌日はお二人とともに、長野の自然を満喫!!
ということで長野ウェディング日記②へ続きます〜。














































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OZEの秋。〜2日目。龍宮小屋→山の鼻→至仏山〜

朝4時に起きて、日の出を待った。
日の出の時刻は午前5時40分ころ。
5時ころ、まだ暗い尾瀬の木道をヘッドランプを灯して歩く。
静かな、朝の気配がもう少しでおりてきそうな、でも暗い道。
空気がぴりりと冷たくて、遠くで鹿の鳴き声が聞こえる。
白樺のシルエットがきれい。
なんともいえない世界。
不思議だな〜。夜と朝のはざまに、私たちは尾瀬にいる。
昨日夕焼けを撮っていたカメラマンさんたちは、三脚をかつぎながら
今度は朝焼けの撮影スポットにでかけている。
私も撮りたいけれど、まずはこの目に焼き付けたいな。

しばらく立ち止まっていたら、
だんだんと空が白み始めてきた。
鳥が鳴いてる。

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燧ヶ岳が、まるで噴火したかのような。
厚い雲に覆われていた。

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おはよう、尾瀬!!

龍宮小屋のまわりには、朝もやがたちこめていてとても
幻想的だった。
静か。
雲がかかっていて、ドラマチックな朝焼けではなかったけれど
私はむしろこんな朝もやの中に身を置けることが楽しかった。
なんでしょう、この解放感!!
この、あたらしい気分。
毎日こんな気持ちで朝を迎えられたらどんなにいいかしら...


朝食を終えて(やっぱりお米が最高においしかった)
少し急ぎで龍宮小屋を出る。お世話になりました〜〜。

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今日のメインイベントは至仏登山。
その登山口に立つまでに、まだ1時間半近く歩かねばならない。
ただひたすら、木道を少し早めのペースで歩く。
でも尾瀬には神様がいるから、時々ふとした瞬間に
すばらしい景色を見せてくれる。

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立ち止まって、写真を撮って、歩いて、立ち止まる。
をくりかえしてなんとか山の鼻まで到着〜。
で、ここからが問題で、実際に大問題でした...
登り始めはお天気も良かったのだけれど、
だんだんとあたりはガスってきて...
そして、私、早くもバテてしまったのです...(泣)
なのでまったく写真撮れませんでした...
登るのに精一杯!!まさに修行。。。。

まだかろうじて元気だった頃の一枚(笑)

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遠く遠く、龍宮が見える。
ひゃあ、あんなところから私たちは歩いてきたのね〜。
朝の清々しい気持ちはすっかり消えて(笑)
ぜえぜえ言いながら、ひたすら約3時間登り続けた。
仏も何もあったもんじゃない!!(泣)

山頂はまだかまだかと、足元先15センチくらいを
見つめながら登るけれど
いっこうに...見えない山頂。
ひっぱるなあ〜〜。
それでも、もう少しもう少し...と唱えながら(笑)
一歩一歩ゆっくり登っていった。
ううう、腰が痛いよ〜〜

半泣きでやっとやっと至仏山頂に到着〜〜。
すみません。写真ありません(笑)
感慨にふける間もないほどの人、人、人。
そして...寒ッッッ!!!!
どうやら気温は0度、それ以下の体感温度だったようで...
周りはなんにも見えない。
ただただ冷たい風が吹きつけてきて、雨がふってきて
ひたすらに寒い!!持ってきたアウターを総動員で着込んで
サクッと下山!!

で、ここからもまた修行...
雨で濡れた岩場がとにかくすべるすべる!!
何人かの登山者が足元をすべらせ、派手に転んでしまって
いるのを見かけた。
私もとにかく転ばないように、すべらないようにすっごい
神経を集中させて、おりていった。
きっと眉間にシワよせてコワイ顔してたんだろうな...
風もびゅうびゅう、すごい勢いで吹いている。
帽子が何度も飛ばされそうになる。
ひ〜〜〜、ここは太忠岳か〜〜〜

下りもなにも考えないで
というか、考えられないで
ひたすらに自分の足元に神経を集中させていた。
人間、きっと身の危険を感じると神経が
研ぎすまされて
余計なことを考えなくなって
余計なこともしなくなるのかな。。。

自然は美しい。
本当のことだと思う。

自然はコワイ。
自然は厳しい。
自然は容赦ない。
自然はちっぽけな私のような存在を簡単に消せるほどの
威力を持って時に襲いかかる。


そこのところ、今まで完全に抜けていたな...
屋久島ではちょっと運が良かったというか、
体のコンディションが良かったから悪天候にうちのめされても
なんとか大丈夫だった。
が、今回は!!
自分のコンディションが悪い上に、なんとなくお気楽な
ふわふわした気持ちで登ってしまったんだ。
なんとか、なる。
いいや、なりません!!


久しぶりに忘れていた自然のこわさを
畏れを、思い知らされた。
でも気づかされて良かった。
いつでもこの気持ちを忘れないで自然と向き合っていこうと
思えた。


無事に下山をしたのは午後2時すぎ。
はああああ〜〜〜っ.....ていうのが正直な感想!!(笑)
下山後は温泉に立ち寄って、ごはんを食べる。
しあわせ〜〜〜〜!!

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こうして二日間の尾瀬の旅は終わった。
私にとって、とてもかけがえのない素晴らしい旅になった。
そしてますます尾瀬が大好きになった。
いろんなことから自由になれて
いろんなことを考えて
また素敵な尾瀬をたくさん発見することができた。
木道ですれちがった人々
撮影スポットを教えてくれたおじさんたち
山小屋でいっしょだった人たち
至仏ですれちがいざまに声をかけてくれた人たち
そして、一緒に尾瀬に行ってくれた大ちゃんに
大きな大きな感謝の気持ちを込めて!!
ありがとうございました(^ ^)



















































OZEの秋。〜1日目。尾瀬ケ原→龍宮小屋〜

紅葉。
夕暮れ。
星空。
朝焼け。
至仏山。

これらを、ぜ〜んぶ撮りたい!!という夢を、ひそかに
もっていた。
尾瀬で。

私の大好きな尾瀬で、よくばりだけれど出会いたいって
ひそかに思っていた。


そして幸運にも先週末に尾瀬に山小屋泊で行くことができた。
初夏から夏にかけての尾瀬行きが続いていたので、
なんとも新鮮な気分。山は深い、秋の色。

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雨がふったり、やんだりの不安定なお天気。
でも、どんなお天気であれ、私は満足だった。
雨には雨の良さがあって
雨にしか出逢えない景色があるから。
...なんて素敵に考えてみたりしながら何度もすべりそうに
なったり(笑)

いつもいつも、鳩待峠から山の鼻に至るこの道を歩いていると
「ああ、尾瀬に来たんだなあ...」
って思う。そしていつも良いにおいがする。
今日は、雨と、雨にぬれた葉っぱのにおい。

てくてく歩いていると、かわいらしい花が。

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あとからわかったのですが
このお花は「マユミ」ちゃんという名前!!

今日は尾瀬ケ原を歩いて、龍宮小屋で一泊する予定なので
ゆっくり立ち止まったり、ごはんを食べたりしようと思って
いた。山の鼻に着いたときにはお昼近く。


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自然の中で食べるごはんって、本当においしい!!
楽しい、おいしい、幸せなランチタイムをとっていると、
空がみるみる晴れてきた!!
よかった〜〜!!
思いがけないプレゼントをもらったような、
なかば晴れることをあきらめていたので
とっても嬉しかった。

おなかも満たされて
てくてくと尾瀬ケ原を歩き出す。

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青空が、しみるなあ。。。
まさかの青空に、自然と笑みがこぼれる。
気持ちいい〜〜〜〜!!

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一面の草原をぐいぐい歩いていけるくらい、
気持ちがいい。
思わず両手をわーって広げたくなるくらい。
そして尾瀬らしい素敵な光景に出くわしては何枚も写真を撮る。

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尾瀬のおいしい空気をすっているせいか、
身もこころもすっかり軽やかになって
サクサクと木道を歩いていたら、あっという間に
龍宮小屋に着いてしまった。

小屋にチェックインする前にコーヒー&スイーツタイム〜!!

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左下に写っているキュートなてるてる坊主は
私の山の相棒、「てる美」です。
屋久島の旅でも一緒で、てる美にはかなり
助けられたのでもはや私にとってなくてはならない
存在(笑)
今日もてる美、いい仕事してくれたな〜。

これまた、自然の中でいただくあたたかいコーヒーと
スイーツが。。。(私はミルクティー)本当に幸せ(泣)
風もおだやかだし、光は昼下がりの独特の黄金みたいな
かがやきを放っていて、ちょっとだけせつないような。
確実に季節はうつろっていて
秋だった。
ちょっとだけ、一か月前の屋久島のことを思い出す。
クロイワツクツクというセミが鳴く、台風もあった
屋久島の夏の終わり。
まったくちがう風土だけれど
なんだかリンクするところがあるみたい。
神様がいるってことかな?

こころもほっこりしたスイーツタイムを経て
龍宮小屋へ。
少し部屋でくつろいでから、夕暮れを見に再び外へ出た。
刻一刻と暮れゆく、尾瀬の空。


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木道では、カメラマンの方達が三脚をたてて
今か今かと自分たちの「ベストショット」を待ちわびていた。


こういう時間を持てること。
ただただ、日がのぼったり、しずんだりするのを
誰かと一緒に立ち止まって見られるのって
すごく幸せなことだ。


みんなそれぞれの尾瀬の風景がこころのなかにあって、
いつもちがっていて、
いつもきっと驚いたり、声をあげたり、笑ったり、泣いたり
するんだろうな。
今日の尾瀬の空は、私にとって最高だった!!


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さあ、明日はいよいよ朝焼けを見て
至仏山に登るんだ〜〜。
龍宮小屋の夕飯は、とってもおいしかった!!
特にごはん。すごくやわらかくてもちもちしていて。
お米大好きな私は、泣きそうだった(笑)


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金曜の夜の小屋はにぎわっていて、
東京や神奈川など、県外からたくさんの人が尾瀬に来ていた。
お風呂でご一緒だったおばちゃんたちは
私が地元から来たことを聞いて
「いいわね〜〜!!あなた、なかなかこんなにすばらしい
ところ、ないわよ〜。地元に尾瀬があるなんてうらやましい〜」
と言った。
確かに、そうだな〜。
ありがたいことだなあ。熱いお湯につかりながら感謝。

明日至仏山はお天気どうかな。。。
てる美、がんばって〜〜!!
ということで2日目に続きます。



















































七五三日和

今日は七五三の撮影に行ってきました!!

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お兄ちゃん、妹。おうちでパチリ。

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おうちで楽しく撮影したあと、太田の呑竜様でご祈祷へ。
車の中でもワイワイ、テンション高くて楽しいキッズたち!!

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お天気も良く、大安ということで呑竜様はたくさんの人たちで
にぎわっていました。
泣いたり、笑ったり、くるくると表情がかわって
目がはなせません!!

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ママといっしょがいいんだね。

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ご家族のみなさんが、楽しみにしていた今日の七五三の
お祝い。晴れて、気持ちのよいお天気になって本当に
よかったです。
私もお兄ちゃん、妹ちゃんたちと遊びながらのとにかく
楽しい撮影でした!!撮影が終わったあとは、お兄ちゃんとの
オセロ真剣勝負!!おしくも負けてしまいました〜〜〜

お父さん、お母さん、おじいちゃん、おばあちゃんの
やさしいまなざしが印象的でした。
すくすく、元気に育ってね。
いっぱい撮らせてくれてありがとう〜〜〜!!
またあそうぼうね〜〜


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